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           ∞ 事 務 局 だ よ り 

国交省NETIS卒業技術の運用についての経過報告
-事前土砂防災新技術 【NETIS卒業技術 無水掘工法 KK980068VG】-
平成29年5月12日(金)
続報ー12
国土交通大臣石井啓一殿に第二弾通知書送付

以下抜粋 (5・6・7ページ)



平成29年3月12日(日)
続報ー11
国土交通大臣殿 

1228日に陳情させていただいた以下の件につき

平成28年度内には

最初のご返事をいただけることと全国の障がい者仲間と

共に緊張して待っております。

どうかよろしくお願いいたします。

平成28年120 193通常国会 安部首相の施政方針演説 より

「一億総活躍社会」を目指す中、障がい者の働き方改革では、

『壁』をぶち破り

「議会・          行政・福祉  協働」による私たち障がい者の新しい仕事を創出したいと頑張っています。

近年頻発し最も身近な危険である土砂災害を未然に防ぐ事前防災工事は緊急性の高い公共

事業ですが、受益者負担の考えから府県発注工事においても市町村及び近隣の住民に負担金

が発生します。

NETIS新技術「無水掘工法」は、国が認めた34%コスト縮減工法です。この新技術は民間

開発者様から当NPO法人へ寄付譲渡して頂き、私たち全国障がい者の公益共有財産となって

います。

全国の障がい者仲間が国策である第1209条に基づき行政へ「無水掘工法」の活用普及を

することで前述の負担金が軽減されると同時に、行政工事コストの縮減と、そのロイヤリ

ティが 賃金・工賃の向上となり、削減された金額が「障がい者による新しい納税」として

国庫及び地方会計へ納められます。

今日までに、7.13億円のコスト縮減の実績があり、国庫及び地方会計へ新しい納税として

納めています。

「タックス・ぺイヤー」でも「タックス・イーター」でもなく「ニュー・タックス・ぺー

ヤー」として、社会貢献するために石井国土交通大臣と、高市総務大臣に陳情させていた

だきました。




平成29年2月8日(水)                                                                                                                                                  
続報ー10

国土交通大臣石井啓一殿への通知書に対しては、本省事務官より、事実関係調査に                                                   
時間を要すので返答を延長して欲しいとの要望がありました。

平成29年1月4日(水)
続報ー8
平成27年1月7日の緊急報告から2年経過しました。                      「一億総活躍社会」の実現の中、働き方改革で行政との協働により、私たち障がい者の新しい仕事に繋がればと考え国土交通大臣と総務大臣に質問陳情させていただきました。             1か月後にはご回答をいただけると緊張して待っています。                          続報-9 として報告します。


新年あけましておめでとうございます。      本年もどうぞよろしくお願いいたします。す。       平成29年元旦
平成28年6月16日(木)
続報ー7
国土交通省 報道発表
NETIS掲載期限終了技術リストを掲載しました。2016.6.16
NETIS卒業技術749技術が掲載されました。
このうち、NETIS評価技術が55技術です。
★今後は、国交省の当初目標である、「民間で開発された優れた新技術の公共事業への
円滑かつ適格な活用」に基づき、公共事業におけるコスト縮減政策に大きく貢献できる
55評価技術については、当初の実施要領に基づく「新技術の活用」に準ずる運用へと
議論を進めてにいただきたいものです。

平成28年5月13日(金)
        続報ー6
国土交通省 報道発表
4.掲載期限終了技術リストの開始
平成26 年度末までにNETIS 掲載期限を終了した技術について確認できるよう、
技術名称や開発者名等を記載した掲載期限終了技術リストを新たに開始します。     
注:4.については平成28年6月中旬を予定しています。

平成28年1月27日(水)
           続報ー5
【 昨日26日 国土交通省 総合政策局 公共事業企画調整課でのヒアリングを受けました。
松永康男課長はインフルエンザでお休みとのことでしたが、小櫃基住課長補佐、岩元則雄
課長補佐と、アポイントの調整をして下さった工藤大輔係長との会議となりました。
冒頭陳情しておりました懸案の 『NETIS卒業技術』 今後の運用については、近い時期に
『NETIS 新技術情報提供システム』に再掲載をして頂き従来道理検索閲覧ができる運びと
なるとお聞きし、まずはひと安心しました。

さらに、せっかく「仏」 を造っていただいたのだから、『NETIS新技術活用システム』 ついて
設計業務等共通仕様書の1209条12項に基づき、新技術の 『検討活用』 ルールに組み込む
ことで、この制度の最終目的である『公共事業のコスト縮減』に貢献したく、その実効性が担保
されるように「魂」 を入れて頂くように強く要望しました。
小櫃基住課長補佐からは、今初めて聞いた陳情なので、これから検討に入るとの返事も頂き
大きな成果につながる会議として頂きました。
皆様には1時間を超す長時間ヒアリングをしていただき大変有り難うございました。
年度内にも方向性をお聞かせくださいますよう心からお願いいたします。】

以上取り急ぎ中間報告といたします。
NETIS新技術活用協働機構事務局 永見博希発

平成28年1月19日(火)
         続報ー4

今日、近畿地整企画部施工企画課 矢野課長補佐より電話を頂き本省に問い合わせたら、間違い
なく検討に入っているとの経過報告を頂くが、期限についてはわからないとの事でありました。
26日に、本省 公共事業企画調整課 での陳情アポイントメントを頂きました。
会議結果は内容をまとめ次第報告いたします。 
NETIS新技術活用協働機構事務局 永見博希発



 平成28年1月13日(水)
   続報ー3
      新技術活用協働機構NPO NETIS <info@npo-netis.org
   2016年1月13日 10:07 To 矢野 公久
    矢野公久様

    新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

    昨年の1月7日に面談を頂き、ご相談陳情をさせていただいておりました『NETIS卒業技術』の今後の運用につて
    でありますが、昨年7月21日に途中経過のご報告を頂き有り難うございました。

    さて、年が明け1年が経過しましたがその後どうなっているのでしょうか?お聞かせ頂きたいのですがよろしくお 
    願いいたします。
    お忙しい中メール返信で結構ですので20日までにお願いいたしたく存じます。また、本省の何課どなた様に陳情
    報告をしただいているのかお教えくださいませ。以上よろしくお願いいたします。

新年あけましておめでとうございます 平成28年元旦
よく見て よく聞いて よく話し
一人ひとりが “何か“ の行動を起こしましょう

平成12月28日(月)
平成27年仕事納め


平成27年7月21日(火)
続報ー2

矢野 公久 <yano-t86um@kkr.mlit.go.jp>

2015年7月21日 20:56 To 自分
永見様

返信が遅くなって申し訳ございません。

現在のところ、状況はかわらないのが実情です。
今週、私事の所用があり、来週にでも再再度、確認したうえで報告させてもらいます。
非常に申し訳ございませんが、ご容赦ください。

以上、取り急ぎ連絡させて頂きます。


平成27年7月10日(金)
続報ー1
新技術活用協働機構NPO NETIS <info@npo-netis.org>
2015年7月10日 16:55 To 矢野 公久
国土交通省 近畿地方整備局
企画部 施工企画課 課長補佐
矢野 公久様

ご苦労様です。本年1月7日には 『新技術活用システム』 標記の件にて、貴重なお時間を頂き有り難うございました。
その後、 『新技術情報提供システム』 「NETIS卒業技術(仮称)の位置づけ及び運用について」二度にわたりお電話
にてお尋ねし、「本省にあげており協議・返事待ち」とのご返事をいただいておりましたが、その後いかがなりましたで
しょうか。

お忙しい中、メール返信で結構ですので、一度現在までの進捗状況でもお聞かせ願えればと思います。以上どうか
よろしくお願いいたします。

追伸
私たち障がい者は、NPO 非営利活動法人として【行政との協働・列島縦断ネットワーキング】で【行政コスト縮減に
よる財源の確保】と【障がい者による新しい納税】をめざし日本初の自立活動に取り組んでいます。
(障がい者工賃向上支援センター npo法人 netis新技術活用協働機構)

★僭越ですが昨年1月12日の兵庫県・毎日新聞社・(公財)ひょうご震災記念21世紀研究機構主催による『平成25
度1.17防災未来賞ぼうさい甲子園』に参加して、20年減災キャンペーン中に受け続けていた取材が記事となりま
した。お目通し頂けたら幸いです。
(毎日新聞記事)

★ 国民納税者の皆様にFB公開拡散して頂きたく、投稿で情報提供をさせて頂く事のご理解お願いいたします。この
【行政との協働・列島縦断ネットワーキング】<草の根運動>で「行政コスト縮減」と「障がい者の工賃向上」に繋がる
根拠は以下のとおりです。

★国及び自治体の政策に基づき、国認定のNETIS卒業技術 事前土砂防災新技術【無水掘工法・全国障がい者さん
の共有知的財産権】が採用されますと、特許料が入り工賃向上の恒久的財源となります。

★事前土砂防災公共事業において「無水掘工法・活用」による34%のコスト縮減金額を【障がい者による新しい納税】
と位置づけしています。
亡き冬柴国交大臣、前政権馬淵国交大臣には当時大変なご尽力をいただき今日があります。これまでに全国で
7.13億円の【コスト縮減&新しい納税】で社会貢献が出来ています。今後ともご理解ご支援よろしくお願いいたします。
(7.13億円のコスト縮減&新しい納税)
 
事務局:永見博希

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 障がい者工賃向上支援センター 
  NPO法人 NETIS 新技術活用協働機構
  大阪市東淀川区東中島 1丁目13番35-207号
   TEL:06-6325-5153 FAX:06-6325-5144
                   URL http://www.npo-netis.org
    お問い合わせ E-mail info@npo-netis.org  
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   平成27年1月7日(水)

  緊急報告

   国土交通省 近畿地方整備局 企画部 施工企画課 にて打ち合わせ

   矢野公久課長補佐 阪井千寿子係長

   質問①: NETIS新技術活用システムの適正な運用について

      昨年12月にコンサルタント様から、「無水掘工法のデーターがNETIS新技術情報提供システムから

      検索できない」との問い合わせが入り近畿技術事務所に確認問い合わせをする。

   回答: 昨年10月17日にNETIS新技術情報提供システムの約2000技術を卒業技術(近畿技術事務
     所)新技術の積算基準は今までの実績通り生きている。今後の運用については当技術事務所では

     判らない。

   質問②:【NETIS卒業技術】について、 設計業務等共通仕様書 1209条の適正な運用について今

     後どうなるのか?

   回答: 今のところ本局として承知していないので、調べて後日連絡をする。


   ★以上の会議打合せをここに報告し、【埋没技術】にされないために又、次回詳細を報告いたします。

す。                               <NETIS新技術活用協働機構事務局 永見博希発

新年あけましておめでとうございます 平成27年元旦
平成27年はFacebookで情報発信してまいりますのでよろしくお願いいたします。
私たち障がい者による【新しい納税】を目指し、真の社会参加と社会貢献を果たし、工賃の向上を達成し真の経済的自立を勝ち取るために、今年も土砂防災・地域コラレーター仲間増員と地域拡散頑張りましょう!
12月26日(金)
平成26年仕事納め。

11月27日(木)

【障がい者による新しい納税】について TMでの質問に対する松井知事と、橋下市長の明確な政策回答です。動画が出来上がりましたので、ご覧ください。



11月12日(水)

15年前32人の犠牲者をだした広島災害を契機に『土砂災害防止法』が成立した。だが、その教訓が生かされず、8月20日未明の人災とも言える広島大規模土砂災害で再び74人の尊い命が奪われた。皮肉にもそれを受けて改正土砂災害防止法』が成立した。三度人災を招かないために実効性のある対策を急いでください。


10月21日(火)

【土砂災害防止法】改正審議 流会 23日に先延ばし!

8月20日の<広島土砂災害>で人災とも言われ74人の犠牲者が出て2か月の節目、政府が即日土砂災害

防止法を改正すると発表したその初日審議は行われなかった。15年前の1999年同じ広島土砂災害で32

人の犠牲者を出したのがきっかけで成立した【土砂災害防止法】改正審議までもが、また人的 トラブル!

一日でも早く、警戒区域・特別警戒区域を指定し、直ぐに防災工事をすべきです。

新たな財源はいりません!!  「魔法の小槌 」ならぬ、「ルール運用の小槌」 があります。



10月2日(木

広島 大規模土砂災害 今度こそ教訓を生かせ!
 犠牲者 74人!!

1999広島市・呉(32人犠牲)15年前の教訓生きず 土砂災害防止法」制定の契機となったのに!
2011年紀伊半島98人犠牲)教訓生
かされず
2013年伊豆大島39人犠牲)教訓生かされず
広島土砂災害で避難所被害をきっかけで住民自ら立ち上がる 
兵庫県香美町柴山地区・地区協議会は広島土砂災害で避難所自体が被害を受けたことを踏まえ、住民自ら災害の被害を少しでも減らそうと立ち上がった。


9月29日(水)

2014障がい者雇用フォーラムin大阪(会場:追手門学院大阪城スクエア)に参加してきました。
今日は、連合大 NPO法人大阪精神障害者就労支援ネットワーク(JSN)主催で、「精神障がい者の雇用促
進について基調講演・シンポジスト・がありました。詳しくは、追手報告します。お楽しみに!
             


9月22日(月)

           広島 大 規 模 土 砂 災 害 1か月土砂災害県警発表 死者74人、0

9月10日(木)

           広島 大 規 模 土 砂 災 害 3 週 間土砂災害県警発表 死者73人、ーーーーーーーー ーーーーーーー行方明1! 必死の捜索続く!特別警戒区域基準見直しを国に要求

9月1日(月)

今日は 防災の日 です。1923年9月1日に発生した 関東大震災 にちなんだものです。

ーー  広島H26年8月 広島北部豪雨大規模土砂災害死者72人!不明1!

ー    東京H25年10月 伊豆大島台風26号土砂災害犠牲者39人!

  ーー熊本H24年7月 九州北部豪雨土砂災害犠牲者7!

ーー  奈良・和歌山H23年9月 紀伊半島豪雨犠牲者98!いまだ不明10人

8月27日(水)
    広島 大 規 模 土 砂 災 害 1 週 間 近年頻発する身近な危険< 土砂防災キャンペーン >
                                                                          
                                                                                   
8月22日(金)
   広島 土砂災害広島県警発表不明52人に ! 91人に犠牲者増える! 詳しく見る
            土砂災害防止法」制定の契機となった1999年広島災害
●  ●  1999広島市・呉(32人犠牲)15年前の教訓が生きず
●  ●  2011年紀伊半島98人犠牲)教訓生きず
  ●  2013年伊豆大島39人犠牲)教訓生かされず
8月21日(木)
    2014.8.20未明 広島 北部豪雨 大規模土砂災害  発生!!
                               死者39人に!行方不明7人! 詳しく見る <動画有>
8月19日(火)
         全国危険個所 一覧表   ー 年中を通じてゲリラ豪雨による頻発土砂災害      
8月18日(月)
    2014.8.14 毎日新聞に掲載されました
          土砂災害防止新技術「無水掘工法」普及で障がい者の工賃向上を支援
大阪府枚方市の就労支援センター「あんずさんが中心となり全国の身近な土砂災害の土砂防災地域 コラレーター仲間を募っています。 全国仲間の共有財産です。まず、お問い合わせください。お待ちしております。事務局発>







(左写真下記事)

工事公告の積算書を見ながら作業をする木村伸一さん(38)。「新技術が使える工事を探し出すことに喜びを感じている」と話す=NETIS新技術活用協働機構と連携する枚方市の就労支援センター「あんず」で


7月3日(木)

毎日新聞社 社会部 山口記者の取材を受けました。【2月28日県記者クラブレクを実施させて頂きました】

兵庫県西宮市の阪神パソコンネットの浅野さんと赤塚さんには、兵庫県その後の行政の取り組みについて、

大阪府枚方市の就労支援センター角田代表と日々協働作業をしておられる木村さんには、府のチャレンジ事業に採択された

事業の今後の取り組みについての取材でした


障がい者工賃向上支援センターの今後の全国展開についても、近年頻発する身近な土砂災害の土砂防災活動を進

めていきたいとお話をさせて頂き、エールのお言葉をいただきました。事務局発>



5月23日(金)

 昨日、大阪府の工賃向上チャレンジ事業支援先選定委員会がありました。

    方市 就労支援センター あんず 支援対象に決定
    エントリー申し込み団体は6団体
    ◆プレゼンテーションはエントリー内容の説明に5分、その後10分の質疑応答 

  委員長:桃山学院大学/黒田 隆之

  選定委員:大阪手をつなぐ育成会/小野 隆一  大阪商工会議所/越智 昭博  エル・チャレンジ/高見 一夫  

    オブザーバー:大阪府/梅原 礼子  

   
5月7日(水)

 本日午後、兵庫県健康福祉常任委員会委員様にNPO法人主導型協働提案のこの一年間の成果を説明をさせて頂きま

した。26年度に入って、昨年の行政担当より頂いた回答文書に基づき1209条新技術検討活用について、早速本課から出

先事務所への通達指導が始まりました。具体的に、業務受注コンサルタント様からの、活用可能についての適応検討依頼が入

り始めました。私たち障がい者も一生懸命に協働作業させていただきます。

4月22日(火)

 本日第三回目 『行政との協働』 についての勉強会を本部事務所で行い、5月3,4,5日の第43回中之島祭りで、「行政

との協働作業」について、多くの支援事業所・障がい当事者の皆さんに広く知っていただくために、NETIS協働機構のパンフ

配りを行うことが決まりました。 私たちの目指す「行政との協働」で、障がい者の新たな仕事を創出し、障がい者の工賃向

に資する活動は、なかなか理念が理解しずらいのでしょうか。確かにこれまでには考えられなかった分野ではあります

が、今の社会ニーズは、障がい当事者自身がより積極的に職場を創出し社会参加をせねばなりません。

ここに関連のウエブサイトを紹介させて頂きます。平成24年度厚労省:全国平均工賃 事務局発>

4月8日(火)
 
 26年度最初の事務局会議が開催され今年度の大きなプロジェクトのアウトラインが決まりました。

      (1)  障がい者多機能型支援事業所のテイクオフ。
     (2) 障がい者による身近な土砂災害の土砂防災基金(仮称)の創設を考える会のテイクオフ。
     (3) 障がい者のための工賃向上超党派地方議員連盟を考える会のテイクオフ。

 日々の活動についての情報をその都度事務局便りで報告いたします。事務局発>
 
4月1日(火)

26年度に入りました。今日から事務局のメンバーが増えました。

 事務局長として、行政書士のキャリアを生かしながら「行政との協働」を推進し、障がい者から行政への情報提供と合わせ

土砂防災の技術提案を通じて、障がい者皆様の工賃向上に繋がるべくお手伝いをいたします。

 お気軽に相談ください。<事務局発>


3月20日(木)

 本日第二回目 『行政との協働』 についての勉強会を本部事務所で行いました。 【壱】〝協働業役割分担〟について

は、本部と各自治体事業者の役割が整理されました。 府県事務局を中心にして、身近な土砂災害危険個所・土砂防災

事の執土木事務所単位に、一支援事業所の地域コラレーターが必要であるとの意見がまとまりました。 

 『行政との協働作業』で事業費削減が達成できたら、〝障がい当事者の納税〟と同じ結果と成るのではとのユニークな考

え方も出てきました。まさに、革新的な発想かもしれませんね!! 〝結果障がい者納税〟として真の社会参加ができると

考えることもありですね!?・・・。 次回はイレギュラー手順の 【弐】〝結果障がい者納税〟についてもさらに深掘りを

してみたですね!? 事務局記>


3月14日(木)

 本日第一回目 『行政との協働』 についての勉強会を本部事務所で行いました。 いよいよ26年度本格的活動に向けて

始動しました。皆さん事業所の終了後、6時から10時まで長時間議論が白熱し大変お疲れ様でした。

 一番議論が集中したのが 『行政との協働作業の在りかた』で、特に 【壱】〝協働作業役割分担〟 についてでした。 今ま

でにはない『協働』の在りかたゆえに・・・・・・・。来週20日第二回目でさらに深掘りをすることとなりました。事務局記>

3月11日(火)

 今日は、東日本大震災3周年追悼式(動画。全国でほとんどの方々が手を合わせただろう。どのテレビ局も全国民の想

いを中継で伝えいた。パソコンに向かっていてもつい手が止まり仕事ができなかった。当然だろう。

 今、私たちができることを一歩一歩なし得ていきたい。身近な土砂災害防止に対して、障がい者による土砂災害の土砂防災

を、『行政との協働作業』で進めたい。進めなければならないと思う。事務局記>


3月4日(火)

 3月3日大阪天王寺区に新規オープンされた 『障がい者雇用 就労継続支援A型』 事業所 (株)インクルージョンさんへ出向

きオープニングメンバーの方たちに、第一目の『協働作業』実習をさせて頂きました。とてもきれいな事務所で働けるみな

さん生き生きとした表情に私たちも心から嬉しく思いました。すでに7名の採用が決定していると伺い関心いたしました。

 全国の地域コラレーター仲間の新技術普及推進活動にもご協力よろしくお願いします。事務局記>

2月28日(金)

 本日午後、兵庫県政記者クラブで、申し入れ書による、NPO法人主導型協働提案の説明をさせて頂きました。私たち障が

い者の経済的自立に繋がる『行政との協働作業』については突っ込んだ質問も多く関心を示していただきました。障がい者

具体的作業である、土砂防災工事においての、新技術の活用普及に関しても、提示した行政資料で納得して

いただけたと思います。

 兵庫県・毎日新聞社・(公財法人)兵庫震災記念21世紀研究機構主催の減災教育『ぼうさい甲子園』の発展を目標に、

障がい者による土砂防甲子園』(仮称)キャンペーンを展開します。年間約5500万円程度(過去3年間の実施データー

から当法人が(試算)財源の確保できる政策、新技術・新工法活用システムの推進活動を、報道の『知らせる努力と

県民の知る努力喚起し、自助・共助・公助と進めたいものと考えます。出席いただいた各社・記者の皆様ありがとうござ

いました。報道どよろしくお願いいたします。事務局記>


2月26日(水)

 28日の兵庫県記者クラブでの説明事前勉強会を行いました。初めての試みではありますが、全国の仲間のためにも精

いっぱい頑張ろうと気勢を上げました。 推進活動収入を財源とした基金創設の意見も飛出し有意義な勉強会となりました。

 ともあれ、昨年末に頂いた行政からの文書回答が、26年度に反映されるべく頑張ることがまず先決だとのまとめとなりま

した。事務局記>
 2月18日(火)
 兵庫県平成26年第322回定例会 知事提案説明全文 阪神・淡路大震災20周年を節目として、さらに防災・減災対策等

重点施策となり、土砂災害対策5箇年計画の整備加速も発表されました。

 障がい者の自立支援では、雇用創出の事業拡大も対象となりました。 私たち障がい当事者が推進しているNPO主導型

提案の『行政との協働作業』による公共工事のコスト縮減政策の推進により、新たな仕事の創出と、工賃向上を実現し、

済的自立を目指す活動に、理解・応援をうけたい思いから本日記者クラブに説明申し入れを行いました。早速に受諾していただき28日の日程が決定しました。 事務局記> 

2月12日(水)

 枚方の就労支援センターあんずさんへ、『協働作業』その後の様子を伺いに訪問させていただきました。
 防災コラレーターのみなさん、パソコンに向かって頑張っておられました。 さすがですね!! 事務局記>    

1月23日(木)

 今日は午後から兵庫県議会控室於いて、 県土整備部と五回目のヒヤリングで昨年6月10日からの協議懸案につき、

FAX文書回答について、説明をうけました。

 内容はこの事務局便り12月27日号で開示しています、「設計業務の条件1209条」の運用について、今年度は時間的に

間に合わなかったけれども、26年度からは、回答文書の通りに進めていくとの確認でした。

 県下の土砂防災・地域コラレーター仲間の事業所様と力を合わせて技術提案を行い、行政・コンサルタントと『協働』

て、土砂災害防止工事において、事業コストの縮減に貢献し、兵庫県下の障がい者工賃の県目標の15000円に結び付けて行

たい考えています。平成23年度厚労省:全国平均工賃  事務局記>

1月17日(金)

 奈良県、NPO法人 奈良県社会就労事業振興センターに於いて第一回目の『協働作業』実習をさせて頂きました。

回目の『協働作業』実習は2月7日(金)に行う予定です。 事務局記>


1月14日(火)

 西宮、NPO法人 阪神パソコンネットに於いて回目の『協働作業』実習をさせて頂きました。一昨日のぼうさい甲子園は、

害が起きた時の減災を 『市民と協働』で、NETIS協働機構は土砂災害を未然に防ぐための『行政との防災協働作業』です。

 県の事務局的役割で県下の県民局エリアでの地域コラボレーター仲間の活動にもご協力お願いします。事務局記>

112日(日)
土砂災害警戒2万ヶ所 全国ワースト4位 都市部住宅地にも多数 県HPで公表

 今日は、兵庫県・毎日新聞社・(公財)ひょうご震災記念21世紀研究機構主催の『平成25年度1.17防災未来賞ぼうさい甲子園』表彰式・発表会に参加してきました。  内閣府HP 
 兵庫県公館において、全国の小学生・中学生・大学生の減災教育に対する熱い思い・意見を聞くことができました。
 来年に20周年を迎える『阪神・淡路大震災』、『2011年の東日本大震災』とを経験した立場から、災害が起きたらどうすべきかが
多方面にわたって深く熱く発表されていました。

 この熱い思いをを受けて私たち大人がいますることの最重要性を強く感じました。  それは、土砂防災工事です。
 政府も社会保障と税の一体改革に関する三党合意において、、消費税率の引き上げにあたっは附則第18条において『成長戦略並びに事前防災及び減災等に資する分野に資金を重点的に配分すること』と法文化しています。
 その中にあって、国土交通省及び、地方自治体は公共工事のコスト構造改革プログラムを策定し、民間が開発した新技術を公共事業で効率的に活用する『NETIS新技術活用システム』を運用しています。
 私たち全国の障がいを持っている仲間が、私たちでも出来る 『協働作業』で34%コスト縮減に繋がる土砂災害防止新技術普及推進することの意義は社会貢献と同時に大きな勇気と自信と期待に繋がりました。 願わくば今日の参加者が将来防災コラレーターとして『事前防災甲子園』(仮称)キャンペーンを展開していただけたらと思いました。事務局記>

    新年あけましておめでとうございます 平成26年元旦

平成25年仕事納め。   来年も土砂防災・地域コラレーター仲間増員頑張りましょう! よろしくお願い致します。

1227日(金)
 本日,兵庫県 県土企画局 技術企画課より本年打合せにおいての懸案に対する文書回答をいただきました。事務局記>

12月24日(火)

西宮、NPO法人 阪神パソコンネットに於いて第一回目の『協働作業』実習をさせて頂きました。年明け14日に第二回目を

予定して頂きました。事務局記>


12月17日(火)
枚方、就労支援センターあんずに於いて、『協働作業』実習をさせて頂きました。

 11月25日に続いて二回目で完璧にマスターされました。 さすが!! ですね。

 来年は、このペースで大阪府に対し、次の作業工程である技術提案にも挑戦してください。新技術活用・コスト縮減を『協働作業』で

ロイヤリティー収入で、工賃アップを目指してください。事務局記>



12月7日(土)

新潟大学夢立国プロジェクトワークショップに参加!

文部科学省平成25年度 大学シーズ・ニーズ創出強化支援事業です。

 松原幸夫教授のもと、今後障がい者の、社会参加イノベーションに繋がればと考え参加して来ました。

 実行委員である、全国ぷれジョブ(新潟)クローバーの徳橋隆行代表とも協働することが出来意義深い一日でした。

 くわしくは、平成26年2月22日の発表会後にご報告します。

翌8日(日)には、ぷれジョブ(新潟)ひよりの山本みちよ代表ともお会いすることが出来感激です。

 山本さんは、チャレンジドであった息子さんがこの度めでたく社会人となられ、今は活動休止とお聞きしました。

今後、チャレンジド卒業後の就労継続B型に於いての、工賃向上を目指す私たちの活動にご協力をお願いし、

新潟での、活動の拠点となって頂き協働できるように年明けにも再度訪問をしたいと思いながら伊丹空港への

機上の人となり、皆さんとの素晴らしい出会いを祝うごとく快適な空の旅を満喫しました。事務局記>


11月26日(火)

今日は午後から兵庫県 県土整備部に於いて、四回目のヒヤリングを受け、10月24日三回目のヒヤリング

に於いての技術企画課としての回答をいただきました。しかし、前回と変わらない不透明な話に終始しました。

 木本補佐からは、本来の政策について説明を頂いたと同時に、前回提出した現在設計分概算4600万円のコスト縮減

の可能性が有った工事についてはすでに完了もしくは、施行中であり今回は遅すぎたと情報提供を頂きました。

 今年度の設計案件は来年3月には情報開示となるので、26年度発注工事分については、遅きに失することの

ないように『協働作業』を進めることとなりました。 

 今回は県下、ジョブステーション西宮・事務局長の柴田圭一氏も『障がい者の経済的自立を進めるために』

障がい者の工賃向上の立場からも同席して頂いてのヒアリングとなり、議論も白熱しましたが、県としての運用規約が曖昧

なままであると感じ、次回は課長とのヒアリングをお願いしたところ、河野係長より12月中に1209条12項、

1210条の運用について、技術企画課として明確な回答を頂くこととなりました。事務局記>



11月23(土)

今年も 第四回東北⇔関西 ポジティブ生活文化交流祭in長居公園 に参加してきました。
土砂防災・地域コラレーター仲間 と共に、昨年は好評だった“豚汁ショップ“ を開きました!が、今年は、好天に恵まれ思いの外温かくて、終盤私たちのお腹を満腹にさせて頂き、ゆめ風基金への貢献度は、昨年に届かずごめんなさい!                                                                                  追伸:その分真冬にも募金活動頑張ったぞ↓     事務局記>
                                                                                                                                                                                                                                                                

11月20(水)

午後14時から1時間半にわたり、奈良県県土マネジメント部において、「民間の開発した新技術活用」に関する「設計業務

の条件」の運用につき第三回目のヒヤリングをしていただきました。

防課の課長補佐兼 深層崩壊対策室室長補佐・町尻氏、安井氏はじめ道路管理課・維持課5名の方々と、6月の

情報開示資料に基づき1億円超のコスト縮減に繋がる可能性のある新技術の活用について議論をしていただきました。

今回は、NPO法人 奈良社会就労事業振興センター 中山恵子事務局長も参加して頂き障がい者の工賃向上

関する立場から、社会参加の新しい職域・仕事の創出に繋がるので適切な運用をお願いしました。

県に於いては、契約条項1209条の運用の順守について周知徹底の指導は行なっているが、現状に於いては詳細設計

業務担当者及び、コンサルタントの設計技術者の理解が十分でなく途上の段階だとの理解を示されました。

  県下事業所の役割としては、『直接コンサルタント担当者に新技術活用検討の提案をし、コンサルタントから確認問合せがあれば

厳守すべき指導を行います。』 との答えをいただきました。担当者の皆さんには、地域で頑張っている障がい者の社会参加のた

めにも協働作業よろしくお願い致します。事務局記>


11月15日(金)

2013年度の対大阪市オールラウンド交渉に参加してきました!第一日目:多くの参加者で盛況であり、双方熱のこもっ一日でした。

  特に、『自立支援・日中活動』に関しは、2時間でも時間が不十分で、少々消化不良気味でした。今後に多くの検討課題が持ち越さ

れました。『声』と『行動』による要求活動とあわせて、私たちにも出来る社会貢献を『行政と協働』 して推進すべく模索していきたいと

強く感じました。第二日目は12月11日(金)に開催されます。事務局記>

10月24日(木

 今日は午後から兵庫県 県土整備部に於いて、県土企画局 技術企画課で、「民間の開発した新技術活用」に関する「設計業務

の条件」の運用につき三回目のヒヤリングを受けました。6月の開示資料に基づき過去2年間の土砂災害防止工事に於いてコスト縮減

できたであろう金額1億1799万円の詳細資料と建設的には、25年度の発注工事に於いて概算4600万円のコスト縮減の可

能性が有るとの資料を提出し、受け取って頂きました。今後の兵庫県としての対応に関する回答待ちとなりました。 事務局記>


10月1(火

やっぱり消費税が8%に上がりました! 同時に、国は身を切る改革と、ムダ削減を断行して欲しいですね。全国の障がい者支援

事業所で(事土砂防災・地域コラレーター)仲間でコスト削減を推進しましょう近畿地方整備局管内まとめ

                                                                      <事務局記>

9月17日(火)

昨日、制度初の特別警報が近畿3府県に発令!京都・滋賀(1人死亡)・福井(1人死亡) 近畿87万人避難指示!

大型18号台風(H.25.9.16.月)奈良・和歌山は、平成23年台風12号で甚大な被害を被りました。事務局記>   


9月1日(日)

今日は防災の日です。全国 330.156箇所もの急傾斜地崩壊危険箇所 国土交通省(平成14年度公表) 

 法律に明文化されている事前防災及び事前減災工事を推進しましょう。 事務局記>


8月30日(金)

今日から9月5日(木)まで25年度防災週間です。『国の知らせる努力と、国民の知る努力』 みんなで考えましょう!! 

 ゆるキャラ 『事前防災コラン』 募集中です。 事務局記> 

8月26日(月)

今日は午後から兵庫県 県土整備部に於いて、県土企画局 技術企画課で、「民間の開発した新技術活用」に関する「設計業務

の条件」の運用につき二回目のヒヤリングを受けました。

 6月に頂いた公文書開示資料に基づき、県の施策である 「新技術・新工法活用システム」を適切に運用していただくと11現場で

4593万円のコスト縮減の可能性がある事を、県議会に陳情させて頂いた事に一定の理解を示していただき、早急に実施担当部局

とも施策の適切な運用をすべく検討協議すると、お返事を頂きました。 

技術企画課 河野昌平係長、山本直樹主査おかれましてはご協力有難うございました。 事務局記>


8月6日(火)

2013年度の大阪府オールラウンド交渉に参加してきました!

5日、6日の両日多くの参加者で盛況であり、双方熱のこもった二日間でした。

特に、経済的自立支援・『労働』に関し『職種の創出』についてまとめたいと思っています。 事務局記>


7月24日(水)

本日24 特定非営利活動法人『 NETIS新技術活用協働機構』の登記が完了しました。事務局記>


7月11日(木)

本日11 大阪市より 特定非営利活動法人『 NETIS新技術活用協働機構』の念願の認証がおりました。

昨年から準備に入り今年1月7日から当局のヒアリングが始まり、4月3日に法人設立認証申請書を受け付けて頂き6月2日、

2ヶ月間の公開が終了して本日お電話で認証通知をいただきました。非営利活動法人として、草の根運動から始まりボラン

テイアの一員として、全国の障がい者就労支援事業所の皆さんと頭書の目的成就のために頑張りたいと心を引き締めて

おります。事務局記>


6月20日(木)

昨日19障害者差別解消法が成立しました。「禁止」ではなく、「理して差別をしさろう」法は、どこか心が慰されます。

当事者である私たちが皆さんから理解をして頂けるように、『声』によるお願いと、『行動』により社会貢献の役割を担った

生活を送りたいと思います。b-free片岡記


6月12日(水)

今日も午後から奈良県県土マネジメント部と情報公開に関するヒヤリングを設定していただきました。

砂防課の課長補佐 深層崩壊対策室 室長補佐・町尻氏、安井氏、道路管理課の城課長補佐はじめ7名の方々にヒヤリングを

していただきました。29回DPI日本会議全国集会in神戸(615日) 「障害者差別解消法」 制定に向けて『雇用・就労』の確保に

繋がる先進的な動に自信を持つことが出来た一日でした。県職員の皆さんこれからも協働作業よろしくお願い致します。

有難うございました。事務局記>


6月11日(火)

今日は午後から兵庫県民情報センターに於いて、県土整備部との情報公開に関するヒヤリングがありました。

砂防課木本課長補佐をはじめ7名の皆さんお忙しい中協働作業有難うございました。NETIS協働機構から、波那本理事長・b-free

事業所の片岡さんと事務局と三人で参加しました。公務多忙な中1704枚もの開示資料をご用意くださいまして、大変有難うございます。

この開示資料がムダにならないように、私たちも真剣に検討を行い次なる工事コスト縮減へ向けての 技術 提案も頑張りますので、更なる

ご理解、ご協力をお願い致します。 事務局記>


6月10日(月)

平成25年度6月障害者総合支援法が施行されました。新年度からはじめた防災工事設計業務共通仕様書1209条の適正な

運用関する情報公開請求の情報開示が始まりました。和歌山県東牟婁(事)、がトップで、滋賀県本課・大津・長浜・甲賀・東近江・

湖・木之本・高島・大阪府本庁(全事務所まとめて)、と続きました。なにぶん始めての作業ですので不慣れゆえ、ほとんどの自治体か

ら、詳ししくご質問、お打合せを頂き大変有難うございます。

『協働作業』 としての手ごたえを感じております。ミーテイングしながら頑張ります!今後ともよろしくご指導ください。事務局記>