中部編

全国活用調査報告 ー 全国活用実績表ーーー<7億1380万円コスト縮減達成内訳>

全国未活用明細ーーー<100億3920万円:H26~21年度

ーーーーーーーーーー 中部活用実績表ーーー<集計中>

ーーーーーーーーーー 中部未活用明細ーーー <11億5422万円:H26~21年度>

中部地整コスト縮減事例 http://www.jos-s.co.jp/jos/chuubu.files/hyoushi.pdf

愛知県:◆H26~21年度の6年間<未活用明細>5億9004万円のコスト縮減が出来たはずです!

ーーーーーー急傾斜地崩壊危険箇所 : 12527 箇所 (平成14年度公表)

ーーー ● 愛知県:土木設計業務等共通仕様書1209条 ➡(活用検討必須事項)

三重県:◆H26~21年度の6年間<未活用明細>5220万円のコスト縮減が出来たはずです。

ーーーーーー急傾斜地崩壊危険箇所 : 10473 箇所 (平成14年度公表)

ーーー ● 三重県:土木設計業務等共通仕様書1209条 ➡(活用検討必須事項)

静岡県:◆H26・25・24・23年度の<未活用明細>1億9638万円のコスト縮減が出来たはずです!

ーーーー 急傾斜地崩壊危険箇所 : 10763 箇所 (平成14年度公表)

ーーー ● 静岡県:土木設計業務等共通仕様書1209条 ➡(活用検討必須事項)

⑤中部管内未活用編 事前 防減災工事のコスト縮減可能だった案件 ーーーーーーー

H26~21年度試算合計 11億5422万円コスト縮減が出来たはずです!

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岐阜県:◆H26・25・24・23年度の<未活用明細>3億1560万円のコスト縮減が出来たはずです!

ーーーーーー 急傾斜地崩壊危険箇所 : 7416 箇所 (平成14年度公表) ーーー

岐阜県:土木設計業務等共通仕様書1209条 ➡(活用検討必須事項)